中川家の兄剛、ミルクボーイ駒場の赤ちゃん話に共感「重いねん。かわいがるほど、スベんねんな」

初日3回目、最後の寄席興行のトリは、中川家が務めた。上方伝統のスタイルを継承する兄弟漫才コンビは、10年前の100周年時に比べて「純粋にお笑い好きのお客さんが多くて、盛り上がってくれました。10年前は、もれなく全員すべってましたが…」と…
Source: 日経スポーツ芸能

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