堤幸彦監督50作目は「自主映画」助成金700万円で製作 映画祭で7冠

コメディー映画「truth~姦しき弔いの果て~」の公開初日舞台あいさつが7日、都内で行われ、今作が50作目となる堤幸彦監督(66)らが登壇した。精子バンクがテーマで、同じ男を愛した3人の女が、男の葬式で本音むき出しでぶつかりあう姿を描い…
Source: 日経スポーツ芸能

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