路上生活者に弁当を作る小学6年生 河川敷に笑い声も

ざっくり言うと

小学6年生の女児が、自分で作った弁当を路上生活者に配り歩く活動を始めた
河川敷に暮らして約5年になり、女児が来るのを楽しみにしている60代男性も
女児は、渡した人から「ありがとう」などと言われたときが嬉しいと話した

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Source: ライブドア

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