コロナ禍でしか成立し得ない映像、後に資料的価値も/人と仕事(日)

20年9月深夜2時、東京・渋谷。志尊淳が、人に声をかけては断られ、街をさまよい歩く場面から映画は始まる。「どうしたら話してくれるんだろう?」と自問自答する志尊は、ようやく応じた看護学生と友人男性に、コロナ禍で変化した生活、日常を尋ねる。…
Source: 日経スポーツ芸能

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