小林亜星さん、ポップスには理解も演歌には苦言 作曲家の権利に先見の明

亜星さんは83歳だった16年、日刊スポーツのインタビューに応じ、当時の歌謡界へ辛口のゲキを飛ばして意気軒高なところを見せていた。 「流行歌の世界が全くダメ。紅白歌合戦もみんな昔の歌を歌っている。おじいちゃんから孫まで知っている曲がない。…
Source: 日経スポーツ芸能

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